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联系日本大学院教授邮件模板

XX 先生

お忙しい中、突然のご連絡、大変申し訳ございません。

先生の北海道大学のホームページを拝見させていただきました。英語の第二言語習得の研究内容に、私にはとても関心を持ちまして、ご連絡させていただきました。

私はXXと申します。中国のXX大学から日本に交換留学している者です。日本に来てから7ヶ月になり、現在はXX大学で日本研究コースを勉強しております。来年の六月に卒業を迎えるに当たり、生涯学び続け、経験を重ねていく事を覚悟し、大学院に進学する事を決めました。

私は学部で「日本語教育」を専攻して、日本語という言語の知識を身に付け、日本語の初等学者を対象としての日本語言語教育という内容を学びました。

私は自分の専門を勉強すると共に英語、特に英語教育について、とても興味を持っております。自分の英語学力を検査するために、九月のトイック試験を受けました。成績証明書も添付しております。

第二言語学習においてはすべての学習者が同じレベルまで到達するわけではありません?また, あるレベルに到達するまでに必要な学習時間も学習者によって異なります?第二言語学習において学習者間にこのような習得の違いをもたらす最も大きな要因は学習者の言語適性だと考えられています?適性の構成要素は音韻符号化能力, 文法的敏感性, 帰納的言語分析能力, 連合記憶四つあります。個々の適性要素と学習成果にどのような関連がありますか、この関連は英語教育に活用できるでしょうかについて私は研究したいのです。(研究内容自己发挥)

私は思い、是非、先生のご指導をいただきたいと思います。出来ましたら、先生に私の指導教授になって頂きたいのです。先生のもとで、理論的な専門知識を深く研究して、目標として、今、存在する英語教育の問題を解決するため役にたつ解決方法を探したいと思います。

私は今、研究計画書を精一杯書いているところです。先生のもとで一年間の研究生で勉強も考えております。

恐れ入りますが、勝手なお願いで恐縮でごさいます。先生のご都合のよろ